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『恋は雨上がりのように 6』(眉月 じゅん)

相変わらずキュンと切ない話。

物語の展開はおどろくほどゆっくりしている。でも、じわじわとながら話は展開していく。この6巻は、小さいながらも確実な変化が刻まれたポイントと言えるだろう。だんだん店長がかっこよく見えてきた。

恋は雨上がりのように(6) (ビッグコミックス)
眉月 じゅん[講談社 2016]

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